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集まり広がり繋がる

を活動理念に多様なジャンルを取り入れ行われる
新潟市のファッションカルチャーイベント

ヨルノフリマ

大規模・定期開催、ファッションを中心とした
オールジャンルパーティーの

「メイン」

小規模・不定期開催、様々な場所やジャンルに
フォーカスを当てたパーティーの

「サブ」

の二軸で構成されている。

出品者はアパレルスタッフ・美容師に留まらず

クリエイター・デザイナー・アーティスト
作家・DJ・ミュージシャン ETC...

様々な要素で形成されており

ファッションを中心とした
音楽・アート・フードなどを取り入れた

地域密着型ファッションカルチャーイベントである。

安売りのフリマとは違い

出品者それぞれの活動や造り手の想い

バックボーンにフォーカスを当てた

"価値を伝える"

自由な市場としてのニュアンスが強い
イベントになっている。

どんなシステム?

詳しくはこちらから。

さいとうまお:

「新潟アパレル業界の底上げ」


「新潟カルチャーの構築」


「集まり広がり繋がる」

この3つを目指した時

どんなことをしていけばいいか考えたところ

それには地域コミュニティーの活性化が

必要不可欠だということに気づきました

そしてファッションイベントを

新潟に確立させることに至りました。

今は物が溢れる時代です

様々な流行り廃り、考えさせられるようになった

物の価値

ネットの普及

何を基準に人は服を買っているのか?

「何を買う」よりも「誰(どこ)から買う」

で判断している人が多くなってきているのではないか?

そんな物が溢れる時代だからこそ

人と人が生む繋がりが何よりも重要になってきます。

ではなぜお店や個人ではなく

わざわざイベントとしてそれを行っていくのか?

その理由は僕の考える

「イベント」

という形態にあります。

イベントというのはプライベートでも

仕事でもない中途半端な形態です

中途半端といえば聞こえは悪いです

どちらにも属しててどちらにも属さない…

つまり良くいえばそれぞれにある利点を

ブレンドさせる事が出来る形態ということです

イベントを通して得た繋がりが双方に影響し

自分たちの世界を広げてくれる

便利なフィルターだと僕はおもっています

ヨルノフリマに参加する

ヨルノフリマのフィルターを通してそれぞれの思想や活動を広げる

参加者の活動が活性化する

参加者にファンが付き影響力がさらに出る

影響され新潟で活動する人が増える

新潟が面白い街になる

ヨルノフリマに参加する

このサイクルを持つ

ヨルノフリマという新しい解釈と方法が

新潟を面白い街にする

1つのフィルターとして確立し

少しでも良く影響していって欲しいと思っています。